2010年4月18日日曜日

月に8万円

今、失業率も4,9%で・・・。、景気の回復も足取りが遅い。

悲しい事に、まわりにも、仕事捜してる人多い。。

 それで、最低生活にいくらかかるのだろう?・・・・・・て思い、「最低生活」「最低生活保障」「8万円」などの語句で検索したら

家庭の経済学は無条件で国民に月8万円支給するという事がでてきました。

所得税45%とも書いてありました。

 今までの発想の転換が必要とされてるのは、困ってる人がかなりいる今じゃないのかなぁ・・・って思います。この案がもし、実施されるとしたら

生活苦による自殺者が減る。
仕事がなくて強盗等の犯罪が減る。
国民に安心感がでて、消費が拡大されるのでは。


憲法では、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」とあります。

  文化的な生活は、明日のご飯のお金を心配しないといけない人にできるわけないと思います。。だから、国民にみなに、金額はともかくとして、最低生活できるよう支給するのは、いい案だと思います。

 それと共に、雇用問題年金問題はやく、どうにかしてくれないと困りますね・・・